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3ds Max

創造性を最大化

Autodesk®3ds Max®と3Dconnexionの3Dマウスを使えば、短時間で高品質な3Dアニメーションを作成できます。3Dマウスを使うと、両手を使ったバランスの良い作業を行えます。片手に3Dマウスを持ち、モデルやシーンを操作できます(あるいは宙返り/トラック/ドリー)、もう片方の手では従来のマウスを使って選択、作成、編集操作ができます。
両手を使うことによって、クリック数が格段に少なくなり、効率よく作業を行うことができます。

なぜ3ds Maxユーザーは3Dconnexionの3Dマウスを使うのか

  1. 生産性が20%以上向上!
    *1: 片手だけで作業をした場合、モデルをナビゲートするかコマンドを選択するかのどちらかしかできません。3Dマウスを使えば、両方を同時に操作でき、貴重な時間をセーブすることができます。
  2. 快適さが向上!
    *2: 作業の量を両手に分配することによって、クリック数を50%程減らすことができます。
  3. デザイン・パフォーマンス
    *1: スケッチにせよ、複雑な3Dモデルにせよ、この優れたナビゲーション性能は、コストに直結するデザイン上のミスを避けるために極めて重要な、モデル監査に役立つでしょう。

    ソース*1: 3Dマウスの経済的回収に関する白書(2008年7月)
    ソース*2: 3Dコンピューターユーザーの不快感と苦痛の減少 - VSI リスクマネジメントと人間工学 ©2005

パワフルなナビゲーション

マウスだけで仕事をすると常にナビゲーションと編集の間をシフトしなければなりません。3Dconnexionの3Dマウスなら、パン、ズーム、回転の同時操作が可能です。ナビゲーションが直感的なので作業に集中することができます。

ツールと機能をワンタッチ操作

3ds Maxのすべての機能やツールを3DマウスのIntelligent Function Keyにマッピングでき、手をキーボードに動かす必要や、メニュー・アイテムを選択するのに従来のマウスを使う必要がなくなります。

マルチ・ウィンドウでマルチ・タスク

デザインを透視図ウィンドウの中でナビゲートしてチェックしながら、正投影図の中で編集するといった、2つ以上のウィンドウを必要とする作業では、3Dマウスを使えばコントロールがしやすくなります。2Dと3Dのウィンドウ間を簡単にスイッチできるので、2Dエディット・ウィンドウの中でマウスを使って頂点を調整しながら3Dビューだけをコントロールできます。

現在の作業環境を自動認識

アプリケーションを切り変えると3Dマウスは自動的にそれを検知します。例えば、Adobe Photoshopにシフトすると、3DマウスはIntelligent Design Keyを変更しますので、アプリケーションごとにアサインされた機能を必要な時にすぐに使うことができます。

どの角度からでもアニメート可能

どの角度から見ても綺麗に見える完全なショットを製作するには多くの時間がかかります。 3Dconnexionの3Dマウスを使えば、マウスでエディットをしながらどの角度からでもチェックすることができます。3Dマウスで全体像を瞬時に把握しながら、マウスで調整することができます。

シーンに入り込む

3Dconnexionのアプリケーションによって、「カメラとシーンを動かす」、「回転中心を設定する」、「オート・キー・アニメーションを実行する」など、機能と機能の間を簡単にシフトすることができます。例えば、新たなカメラを作成したり、3Dconnexionパネル上の「オート・キー・アニメーションを実行する」を選択してアニメーションを作り、シーンやオブジェクトを動かすことができます。ボタン1つでアニメーションを再生することも可能です。