SketchUp
あなたのモデルの可能性を広めてみませんか
3DconnexionとGoogle SketchUpは理想的な組み合わせです。SketchUpを使ってプロフェッショナル・ユーザでもパーソナル・ユーザでも洗練された3Dモデルを作成することができます。建物、電化製品、自動車、造園から人間まで、ほとんどすべてのモデルを作成することができます。
3Dマウスを使うとバランスの良い両手での作業が実現します。3Dマウスを使ってモデルやシーンを操作して、従来のマウスを使って選択、作成、編集などを行うことができます。
両手を使ったワークスタイルにより、クリック数が格段に少なくなり、より効率的に作業を行うことができます。
なぜSketchUpユーザーは3Dconnexionの3Dマウスを使うのか
- 生産性が20%以上向上!
*1: 片手だけで作業をした場合、モデルをナビゲートするかコマンドを選択するかのどちらかしかできません。3Dマウスを使えば、両方を同時に操作でき、貴重な時間をセーブすることができます。 - 快適さが向上!
*2: 作業の量を両手に分配することによって、クリック数を50%程減らすことができます。 - デザイン・パフォーマンス
*1: スケッチにせよ、複雑な3Dモデルにせよ、この優れたナビゲーション性能は、コストに直結する設計上のミスを避けるために極めて重要な、モデル監査に役立つでしょう。
*ソース1: 3Dマウスの経済的回収に関する白書(2008年7月)
*ソース2: 3Dコンピューターユーザーの不快感と苦痛の減少 - VSI リスクマネジメントと人間工学 ©2005
Google Earthの中でGoogle SketchUpを使う
世界中のユーザーがGoogle Earth内で3D空間を作り上げています。Google Earthサイトを選び、3Dのビルディングをデザインし、プレビューできます。さらにモデルをGoogle Earthの3Dウェアハウスに提供することも可能です。ウェアハウスではGoogle Earthで使える3Dモデルを検索、シェア、ダウンロードできます。
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3Dconnexionの3Dマウスを使うと、モデル内をまるで映画を観たりビデオゲームを操作したりする時のように移動できます。カメラモードを選択し、デザインした建築物をビジュアル化すると、簡単にデザイン空間内を歩き回ったり、通り抜けたりできます。
3DxSketchUp Toolbar
便利なボタンによって、カメラとオブジェクト・モード間をすばやくスイッチできます。回転中心をすばやく設定、変更できます。ナビゲーションをよりシンプルにするために、ローリングを無効にできます。さらに3Dマウスを使いこなすためのヘルプにもアクセス可能です。
高速ズーム (カーソルへズーム)
3Dconnexionの3Dマウスの中心を押さえ、前後に動かすだけで簡単に「3Dconnexion高速ズーム」、「カーソルへズーム」オプションをうまく活用することができます。
対応ソフトウェア
ご使用のソフトウェアが3Dconnexionの3Dマウスに対応するかご確認下さい 詳細はこちら

























